PC&インターネットが普及したことにより生活や仕事環境はここ数年間で目覚ましく変化しました。
この「変化」を「便利」にするのがメディアピットの役目です。
ITを使って様々な業務を「楽」にする。ビジネスの肝に集中できる環境を創り出す。無駄なことは絶対に提案しない。
そんなお客様目線で考える会社がメディアピットです。
クライアントワークだけでなく自社ビジネスも数多く手がけてきているのがメディアピットの強みです。
お客様との経験を自社ビジネスに活かして効率化を図る。自社ビジネスでの体験を基にお客様へ具体的なアドバイスをする。
この相互フィードバックで強固なノウハウを蓄積していきます。
メディアピットはクライアントワーク・自社ビジネスの両方で、楽しい仕事を創造していきます。
「楽しく」便利にする、「楽しく」開発する、「楽しく」商品を販売する。
お客様と長いリレーションを築くため、愛情がもてる仕事をするために、常に楽しい仕事を創造し続けます。


| 社名 | 株式会社メディアピット / Media Pit co.,ltd. |
|---|---|
| 東京事務所 | 〒168-0064 東京都杉並区永福1-44-5-204 |
| 本社 | 〒907-0242 沖縄県石垣市白保122番地 |
| 設立 | 平成17年9月(創業平成7年) |
| 資本金 | 1000万円 |
| 事業内容 | IT制作業務 ITコンサルティング業務 輸入販売業務 広告制作・代理業務 |
| 主要取引銀行 | 三菱東京UFJ銀行 渋谷支店 |
独立系ソフトウェア制作会社として、平成7年に起業。ITに関する様々な自社ビジネスを展開し、現在に至ります。
| 1995年 10月 | 有限会社メディアピットとして南青山に設立 |
|---|---|
| 1996年 09月 | クライアントワークとしてCD-ROM制作を行いつつ、自社ビジネスとして、Directorプロジェクタをスクリーンセーバーに変換するツール「シネマック for Director」の日本独占販売権を取得。インターネットでの販売を開始。 |
| 2000年 04月 | CD-ROM/WEBサイト制作業務を行いつつ、Flashプロジェクタ、SWFファイルをスクリーンセーバーに変換するツール「スクリーンタイム for Flash」の販売を開始。 |
| 2001年 08月 | ソフトウェア販売方式として当時は珍しいダウンロード販売を開始する。カード決済やユーザーボックスなどの機能を実装。 |
| 2002年 05月 | モータージャーナリスト清水草一のブログサイト(当時はブログという言葉がありませんでした)を独自スタート。その後自主制作DVDの販売を開始。 |
| 2005年 05月 | 渋谷区恵比寿にインターネットカフェ「Comica(コミカ)」をオープン。 |
| 2005年 09月 | Comicaと共に翔泳社子会社へ会社を売却。同時に新生メディアピットを代々木上原にオープン。 |
| 2007年 10月 | 本社機能を沖縄県石垣市に移転。 |
| 2008年 04月 | フェラーリ中古車店「コーナーストーンズ」に出資。 |
| 2009年 07月 | 洋雑誌・海外雑誌をお得に定期購読できるオンラインサービス「海外マグ」をスタート。 |
| 2010年 02月 | 東京事務所を杉並区永福町に移転。 |
〒168-0064 東京都杉並区永福1-44-5-204
TEL: 050-5539-8145 FAX: 020-4623-8896
〒907-0242 沖縄県石垣市白保122
TEL: 050-5539-8145 FAX: 020-4623-8896